DXをより身近に

Teamsアプリソリューション

まずはご相談

Teams DXでシームレスなデジタルコラボレーションを

富士ソフトが提案するTeams DX

働き方改革・生産性向上を目的に、多くの企業でデジタルトランスフォーメーション(DX)の推進を開始しています。テレワークを活用しつつ業務効率化を行っていくには、『日常業務のDX化』が欠かせません。
Microsoft のコラボレーションツールである Teams はDXの実現に最適なツールです。テレワークの実現はもちろん、普段の業務を効率化できる要素が詰め込まれています。

Teams DX とは、
Teams を用いたお客様の『日常業務のDX化』を実現する富士ソフトのソリューションです。

富士ソフトが提案するTeams DXのイメージ写真

Teams DXでシームレスなデジタルコラボレーションを

現場の業務を快適にするTeams DX

チャットやWeb会議など社内外問わずコミュニケーションの入り口であるTeamsに、さまざまな業務アプリケーションを連携することで別々のアプリケーションを立ち上げることなく、Teamsを起点としたシームレスな業務が可能となります。

そのような機能を活用することで、Teams を業務やプロジェクトのプラットフォームとして運用することができるため、昨今の時代の流れによる「ツールの煩雑化」を課題にされている企業、特に現場のユーザーの方々のお悩みが解消されます。

富士ソフトは Teams DX によって、Teams の導入からアプリ開発まで、お客様のDX化を幅広くご支援いたします。

Teams DXのイメージ図

業務をシンプル・スムーズにするカスタムアプリの活用

カスタムアプリの活用のイメージ図

Teams は Microsoft のアプリ以外にも数多くのアプリとの連携が可能で、特に Teams のカスタムアプリを作成できることが大きな利点です。
既存のアプリを Teams に連携・統合したり、自社独自のワークフローを作成したりなど自由自在に活用できるため、工夫次第で業務をシンプルかつスムーズにすることができます。

お客様のDXを大きく飛躍させる、Teams アプリの活用

Teams アプリは、さまざまな機能と連携した使い方が可能です。
よく使うアプリを左側のメニューにピン留めして直接アプリを起動したり、チーム内のチャネルのタブからもシームレスに起動したりすることができます。
他にも、独自のアプリから Teams のチャットなどのメッセージ機能と連携した利用や、作成したアプリを自社内のユーザーに展開し他部門でも利用するといった使い方も可能です。

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Teamsのサイドバーにピン留めして起動

チーム内のチャネルのタブから起動

独自アプリからTeamsのメッセージ機能との連携

アプリの活用のイメージ画像その1
アプリの活用のイメージ画像その2
アプリの活用のイメージ画像その3

いままでの業務に必要なこと、そのほとんどをTeamsに集約し大幅な生産性の向上を実現します

Teams DXでさまざまな業務の統合を

Teamsの導入に関することはもちろん、Teams DXに関するワークショップの実施も行っております。
ぜひお気軽にお問い合わせください。

まずはご相談

業務にあったカスタムアプリはPower Platform で自由に作成

Power Platformとは

Power Platform とは、ローコード・ノーコード開発のプラットフォームです。
ITの専門スキルがなくても、様々なアプリを簡単に作成することができます。
作成したアプリを Teams のカスタムアプリとしてピン留めやタブに追加して活用することで、シームレスな業務が可能になります。
Power Platform は Teams と同様に、Office 365 や Microsoft 365 のユーザーであれば利用が可能です。

  • Power Apps

    Power Appsのイメージアイコン

    アプリケーション開発

  • Power BI

    Power BIのイメージアイコン

    業務分析

  • Power Automate

    Power Automateのイメージアイコン

    業務の自動化

  • Power Virtual Agents

    Power Virtual Agentsのイメージアイコン

    インテリジェントなチャットボット

いつでもどこでも・新しい業務環境を実現するためのプラットフォームを手に入れる

新しい業務環境のイメージ写真

Teams は、デバイスやロケーションを最大限自由に選択できるよう設計されています。

コミュニケーションのためだけのツールではなく、アプリを連携した自由な使い方ができ、それぞれのユーザーが自分好みに都度カスタマイズして利用できます。

Teams のカスタムアプリで実現する新しい業務環境で、働き方改革や生産性向上、デジタルトランスフォーメーションを実現しましょう。

Teams カスタムアプリのケーススタディ

Case Study01

スタッフの業務スキル可視化し、最適なプロジェクトチーム編成を

プロジェクトを遂行する際には、有識者やスキルを持ったスタッフの意見や見解が必要になります。
しかし、社内全体から必要としている専門スキルを有しているスタッフを探すのは、非常に手間が掛かります。
『スキル検索アプリ』があれば、スタッフのスキルなどのプロファイルが簡単な検索から一覧表示できるので、求めている有識者を即座に見つけることができます。

Case Study01のイメージ写真その1 Case Study01のイメージ写真その2

Case Study02

スタッフの健康状態を管理し、情報収集・集計業務を効率化

マネージャー業務の一つとして、スタッフの健康状態の管理があります。
スタッフが多い部門となると、検温結果の収集や報告内容の集計などの業務を日々行うのはとても煩雑です。
『体調報告アプリ』なら、スタッフ自身がアプリ画面から入力でき、即座に集計・出力をすることができます。

Case Study02のイメージ写真その1 Case Study02のイメージ写真その2

Case Study03

スタッフの勤怠登録作業効率化と、勤怠情報の可視化を実現

テレワークの導入により、マネージャーはスタッフの勤怠状況が把握しにくくなっています。
『タイムカードアプリ』を使えば、出退勤や休憩の開始・終了などをボタン一つで登録でき、マネージャーは部下の勤怠状況をリアルタイムで閲覧が可能です。また、決められた時間に出社登録がない際、アラートをTeamsチャットに自動送付させることもできます。

Case Study03のイメージ写真その1 Case Study03のイメージ写真その1

Case Study04

サービスマンの予定・作業実績の管理効率化

機器メンテナンス業務などお客様先で作業実施しているサービスマンは、作業開始・終了の報告を電話で行っていたり、帰社して紙で業務報告したりなど、非効率な働き方をしているケースが多いです。
『サービスマン向けDXアプリ』は、現在の位置情報を含めた作業報告を自動的かつリアルタイムで管理者へメッセージで通知ができ、また作業実績を予定表と連携して収集できます。そのため、報告の電話が不要になり、直行・直帰といった働き方ができるようになります。

Case Study04のイメージ写真その1 Case Study04のイメージ写真その1

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2021のロゴ画像

マイクロソフト ジャパン パートナー オブ ザ イヤー 2022において Meetings, Calling and Devices for Microsoft Teams アワードを受賞しました

全国1万事業所を超えるパートナーの中でも特に優れた実績を築き、お客様からの厚い信頼を獲得したパートナーを表彰するものです。

Teams DXでさまざまな業務の統合を

Teamsの導入に関することはもちろん、Teams DXに関するワークショップの実施も行っております。
ぜひお気軽にお問い合わせください。

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